SDGs部門
SDGs部門1
名 称
サラウェイシリカシート
企業名
概要・推薦理由
お気に入りの服、バッグや靴など大切な品は一生大事にしたいものです。もしも保管中にカビたり、嫌なニオイがついてしまったら?そんなお悩みはサラウェイシリカシートが解決します!本製品は整理収納アドバイザー監修の優れた除湿・強力消臭のシリカゲルシートです。
SDGs部門2
名 称
アップサイクルコミュニティ:モノの循環で、私らしい自立とシアワセのループへ
企業名
概要・推薦理由
私たちは「ヒトもモノも、もう一度主役になる」をコンセプトに活動を行っています。主な内容は、本来なら捨ててしまうもの(紙袋や雑誌、フリーペーパーなど)を両面テープだけでポーチや文具など新たな価値のあるものへアップサイクルすること。
また全国の認定講師によって、アップサイクルの魅力と価値を広めるワークショップも開催しています。
また全国の認定講師によって、アップサイクルの魅力と価値を広めるワークショップも開催しています。
SDGs部門3
名 称
リボーンプロジェクト
企業名
概要・推薦理由
リボーンプロジェクトは、ご家庭で不要になった衣類や雑貨などを回収し、その再利用を通じて発展途上国の雇用創出や子どもたちへのワクチン支援につなげる社会貢献活動です。「もったいない」を「ありがとう」に変え、資源循環・国際支援・地域貢献を実現。一人ひとりの身近な行動が、世界の未来を支える大きな力となるプロジェクトです。
SDGs部門4
名 称
セカンドライフ ―「片付いた」で終わらせない、社会とつながる整理収納
企業名
概要・推薦理由
累計約75万箱の不用品を国内外で再活用し、約150万人分の支援につなげてきました。整理収納は「捨てること」ではなく、手放したモノが次の価値へつながることが大切です。セカンドライフは、不要品を箱に詰めて送るだけで、部屋が整い、社会貢献につながる仕組みです。さらに、寄付品がどのように活用されたのかをホームページやSNSで継続的に発信し、「寄付の見える化」を実現。片付けの達成感だけでなく、「誰かの役に立った」という実感まで届ける、新しい整理収納の形を提案しています。
SDGs部門5
名 称
にわつぐ
企業名
概要・推薦理由
私たちは、捨てられるはずの植物を次のオーナーへつなぐリサイクル観葉植物店です。
観葉植物は、引越しや庭じまいをきっかけに処分されてしまうことが少なくありません。らくうぇるは、そのような植物や園芸用品を買取り・引き取り、それらを再生・
管理を行ったうえで次のオーナーへ橋渡しする、観葉植物リサイクル店です。
現在、店内には約1,200点の植物が並び、その一つひとつに持ち主の想いや物語があります。私たちは一株ごとのストーリーと共に大切に次の人へおつなぎしています。
また、お庭の植物や鉢などをつなぐ庭じまいサービス「にわつぐ」を通じて、
植物を捨てない新しい選択肢づくりにも取り組んでいます。
観葉植物は、引越しや庭じまいをきっかけに処分されてしまうことが少なくありません。らくうぇるは、そのような植物や園芸用品を買取り・引き取り、それらを再生・
管理を行ったうえで次のオーナーへ橋渡しする、観葉植物リサイクル店です。
現在、店内には約1,200点の植物が並び、その一つひとつに持ち主の想いや物語があります。私たちは一株ごとのストーリーと共に大切に次の人へおつなぎしています。
また、お庭の植物や鉢などをつなぐ庭じまいサービス「にわつぐ」を通じて、
植物を捨てない新しい選択肢づくりにも取り組んでいます。
SDGs部門6
名 称
えがおプロジェクト
企業名
概要・推薦理由
「次世代に笑顔と希望を届ける」を掲げるエコリングえがおプロジェクトは、整理の過程で出た不用品を「捨てる」から「次の笑顔」へ繋ぐ循環型プロジェクトです。
お手元の使わなくなった品をボックスに寄付いただくことで、世界の厳しい環境にある子どもたちの教育施設修繕や生活支援の資金へと生まれ変わります。
モノを気持ちよく手放せるこの仕組みは、お片付けに伴う罪悪感を前向きな喜びへと昇華させ、心満たされるスマートな暮らしをサポートします。
整理収納の設計思想とSDGsの理念が融合し、人と地球、そして子どもたちの未来の笑顔をつくる本活動をぜひ応援してください 。
お手元の使わなくなった品をボックスに寄付いただくことで、世界の厳しい環境にある子どもたちの教育施設修繕や生活支援の資金へと生まれ変わります。
モノを気持ちよく手放せるこの仕組みは、お片付けに伴う罪悪感を前向きな喜びへと昇華させ、心満たされるスマートな暮らしをサポートします。
整理収納の設計思想とSDGsの理念が融合し、人と地球、そして子どもたちの未来の笑顔をつくる本活動をぜひ応援してください 。
SDGs部門7
名 称
ルー・ガービッジ
企業名
概要・推薦理由
「楽しいお出かけをだいなしにするポイ捨てをなくしたい。」その想いから、トートバッグ専門ブランドROOTOTE(ルートート)が2012年に開発したのがゴミ箱になるトートバッグ「ルー・ガービッジ」。市販のポリ袋を簡単にセットでき、ハンドル付きで間口が広いからゴミを入れやすく、街のクリーンアップやビーチクリーンでも活躍。サイドのルーポケットに予備のポリ袋を収納でき、折り畳めばコンパクトに。屋外・屋内を問わず使えるため、日常の収納や洗濯物入れにも便利。様々なサイズやデザインが揃い、その想いと使いやすさからコラボも多数。「ゴミは思い出と共に持ち帰ろう」というメッセージとともに、人と地球をつなぎます。


